2006年05月13日

古物商許可証4

夕方に電話があって、お巡りさんがやってきました。
悪い事をしたわけではなく、古物商許可証のためです。

先日、書類申請をしたさいに、管轄の巡査から
住居の確認がありますと言われてました。
いつ来るのかとドキドキしていたのですが、
土曜日でだんながいるときでよかった。
どーも私は警察の人を前にすると、
悪い事してないのに、そわそわ不安になってしまいます。
だんなはいたって平然としてて、それもそのはず
忘れてたけど奴の父&祖父は警官だったらしい。
そりゃ慣れてるよな。

土曜でも来てくれるもんなんだ、と思ったら、
平日にも何回か連絡を取ってたけど、つながらなかったとのこと。
・・・実は、うちの電話はぼんのいたずらから保護するため、
隔離しているので、鳴っても気づかないことが多い。
あまり電話は使ってないし、かけてきそうな人には
説明して留守電に入れてもらってるし。
もちろん、そんなこと言えるわけないので、
そっと心の中で謝罪。
お巡りさん、お手数かけてごめんなさい。

訪問の内容は、玄関先の受け答えのみ。
いつから住んでるのか、といった簡単な質問です。
びびりまくってる私の足元で、
ぼんはお巡りさんに興味しんしんのまなざし。
ああ、母も邪心がない頃は警察が怖くなかったのに。

ともかく、無事訪問がすんだので、
今度こそ、あとは許可証をもらうのみ、のはず。
posted by ハロル堂 at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 迷走中 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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