2005年09月26日

ジュ・テーム

連休が終ってしまいました。相方が休みだと、子どもを見てもらえるので思いっきり本が読める。ささやかな幸せです。

あれこれ計画を練っていたのですが、計画通りに読破できませんでした。連休初日に会社の同僚から漫画が届いたため、そっちに気をとられてしまったからです。これはこれで、全巻一気に読めたので大満足。

会社でもり上がってると聞いて、頼み込んで宅急便で送ってもらった漫画。
それは『伯爵令嬢』(細川智栄子 秋田書店)。

ベルエポックのパリを舞台に、みなしごだったコリンヌが実は伯爵令嬢で、喜んだもつかの間、記憶喪失になってしまいスリの女が令嬢にすり替わり、けれども愛らしい性格から新聞王やみんなに愛されまくるというおはなし。(かなり乱暴にまとめてみました)
キャッチフレーズは「ジュ・テーム。おお、コリンヌ。きみを愛さずにはいられない」

細川智栄子さんといえば『王家の紋章』でおなじみですが、永遠に終りそうにない大作に比べ、こちらは全12巻で完結しているところが嬉しい。フランスの大女優サラ・ベルナールが棺で眠るエピソードが盛り込まれているとこなど、子どものときにはまったく気がつきませんでした。
posted by ハロル堂 at 22:17| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本(まんが) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日

旦那さまは和尚

山梨に行ってきました。
京都から山梨に行くのは、なかなか大変です。子どもがいるので休憩したりして車で約7時間。
韓国行って、焼肉食って帰ってこれそうな勢いです。

山梨には友人が住んでいます。
友人の旦那さまは和尚さまです。てなことでお寺に宿泊。とても楽しかった。

今回、友人に会いに行くのが最大の目的だったのですが、私にはひそかにもうひとつ目的がありました。
それは、憧れの雑誌『寺門興隆』を読むこと!
ご存知ですか『寺門興隆』!!私は毎月の広告をなめるように読んでます。


仏教界ならびにすべての住職・寺族のための
最も信頼できる実用実務月刊情報誌

<特集>
第44回衆議院議員総選挙 本誌緊急アンケート
お寺にある朝鮮人中国人の遺骨はどうすべきか
42歳の副住職が80歳の住職に解任され裁判に!

<好評連載>
つっぱり和尚の骨山日記
臨床仏教学の眼
仏法を語る者の必須条件
なんたって寺族の言い分
食は仏心とともにあり
住職のための今月の言葉
住職活動のカウンセリング
今からの寺院ファイナンス道場
門前の知恵「アスベスト対策」
などなど
(広告より)


どうです、これが2005年9月号の内容です。
お坊さんだって、金もアスベストも考えなきゃならんわけですよ。

一度でいいから現物を読みたいのですが、年間購読制(12,600円)のため興味本位で買うのはためらわれます。

そういうわけで、読ませてもらおう〜と期待してたのです。

が、友人宅では購入してませんでした。残念無念。

和尚さまは読んだことがあるそうで、「おもしろいですよ」とのことでした。
ああ、読みたい。誰かいらなくなった『寺門興隆』まわしてください・・・。
posted by ハロル堂 at 22:13| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

正しい例:人口に膾炙する(大辞林より)

今日は大阪のOBP、ツイン21で行われている古書市に行ってきました。
子連れで京都→大阪はちょっとした旅行気分です。

久しぶりに京阪電車の特急に乗車。
以前から特急では車掌さんがカードを売り歩いてました。が、静かにしろと言われたのか、無言でカードの入ったファイルを左右に振り振りしながら歩いてて、ダフ屋のよう。

それはさておき京橋到着。
OBP、さすがオオサカビジネスパーク!ビジネスマンがいっぱい!!ヒデキ感激です。
雰囲気に弱い私は、行きかうビジネスマンを見るだけで会社で働きたくなります。
一緒につかつか歩いて、ちょっとだけ会社員気分。
とはいえ、現実には抱っこひも着用のカンガルー状態

かんじんかなめの古書市。屋内なのに、ガラスの天井から太陽光線が眩しい・・。
目がつぶれて、古書のタイトルが見えません。
しょうもない嘘はさておき、お昼休憩中のサラリーマン部長ふうが「うむうむ」てなかんじで徘徊してたり、子どもへのおみやげなのか主任クラスの人が××レンジャーの幼児えほんを手にとってたり。OBPならではの古書市風景が楽しめました。

でもって、以前働いていた会社が同じくOBPにあるので、同僚たちとお昼休憩のランチを一緒に楽しみました。

ちょっと会社が恋しい秋のはじまり。(なぜかうちのパソコンはいつも膾炙と変換、気分をぶち壊し・・・)
posted by ハロル堂 at 21:52| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

我輩も猫である

うちには7ヶ月になる赤ちゃんがいます。
いちおう母である私が日々の世話をしているわけです。一人目の子どもだし、今まで子どもに興味がなかったので赤ちゃんの生態を見るのは初めてです。

そんな私がこのごろ真剣に考えていることがあります。それは、
人間はかつて猫だったのではないか!
ということ。

私は猫が好きで好きで大好きで、っていうかもう猫を愛しまざるおえない衝動をもった人間です。
パンパースよりもカルカンのコマーシャルに激しく心を揺さぶられます。
そんな人間なので、正直子どもが生まれても猫ほどは愛せないのではないかと心配してたくらい。
しかし、生んで育ててみてびっくり。

泣き声、ぐんにゃりした背中。四つ足で歩き(ハイハイのこと)、たまに何かにつかまって二本足で立つ。網戸に顔をおしつける。ティッシュを次から次へとひっぱり出す。コードにじゃれる。足にすりよる。などなど

おおお、これはまさに!そんなこんなで子どもにメロメロです。(やな母親だなあ)
しかし、小学生はどうみても猫よりサルっぽいなあ。愛せるかなあ。

オンライン古本屋さんには愛猫家が多いように思います。そういや京極堂にも猫がいましたね。
posted by ハロル堂 at 21:48| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 親バカ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

早期教育テキスト

いたるところに貼られている選挙ポスター。なかでも一番びっくりしたのは、日本共産党。

「たしかな野党が必要です」

って、はなから野党狙いですかい!?

たしかに共産党が過半数を取得することは、今の日本ではほぼ起こりえないでしょう。そんなことになったらアメリカも中国もどびっくり!!でもって、一番びっくりするのは共産党の方々だったりして。だからといって、このキャッチフレーズはありですか?ああ、永遠の反対勢力。

そんな共産党の議員さんたちが、子どもの頃に読まれたかどうかは知らないですが、過激な童謡集を古本屋さんで見つけてしまいました。その名もプロレタリア童謡集『小さい同志』(ほるぷ出版/1931年自由社版の復刻)同志!『エロイカより愛をこめて』青池保子(秋田書店)を読んで国際情勢を学んだ私には、胸ときめく言葉です。しかし、ときめいてる場合じゃありません。

吾吾の童謡はブルジョア童謡の如く、衣食住に飽満した児童たちの幸福感を満足せしめるために歌ふものとは、根本的に対立するものである。寒さと飢えと闘ひとの中で、尚ほかつ歌はざるを得ない歌!(あとがきより)

すごい童謡があったもんです。これはもはやロック、いやブルースです。
ちなみに表紙にあいあい傘が描かれてるのですが、片っぽが「スパイ」になってるのもファンキー。1931年から約70年後の今の時代、こんな怒りのパワーはどこにいっちゃったんでしょう。

しかし、貧しかったであろう小さい同志はこの本を買うお金があったのかなあ。

posted by ハロル堂 at 22:37| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 本(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

くもきり、きりくも、くもきりきり

昨日テレビで「剣客商売 決闘・高田の馬場」をやってました。藤田まことの小兵衛もすっかり板についてます。藤田まことは自ら小兵衛役を売りこんだと聞きます。私の中の小兵衛のイメージは東野英治郎だったので、藤田まことでドラマ化されると知ったときは違和感を感じたのですが、今ではすっかり見慣れてしまいました。

フジテレビの時代劇はクオリティが高いように思います。鬼平のフィーバーぶりはもちろん、大奥も盛り上がってたし。渡辺謙の「御家人斬九郎」も毎週楽しみでした。しかし一番好きだったのは「雲霧仁左衛門」!鬼平、剣客商売と同じ池波正太郎大先生の原作です。池波先生には申し訳ないのですが、この作品に関しては小説よりドラマのほうが断然おもしろい!

「犯さず、殺さず、貧しき者からは奪わず」3カ条の掟を守り、雲か霧のように消えてしまう正体不明の大盗賊、人呼んで雲霧一味。池上季実子演じるお千代姐さんが粋!石橋蓮司の木鼠の吉五郎にしびれる!!首領仁左衛門の山崎努にメロメロパ〜ンチ!!!山崎努が羽織を着るイントロも印象的で、ぜひもう一度見たいものです。

しかし、こんなに愛してるのに私ってば「雲霧」「霧雲」どっちかわからなくなります・・・。まあ、意味は似たようなもんだからどっちでもいい、わけないよな〜。
posted by ハロル堂 at 22:37| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本(小説) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

ドモホルンリンクルを試してみたい今日この頃。

日曜の朝、選挙の調査電話がかかってきました。無作為にかけてくるというアレです。
自分の家にかかってきたのは生まれて初めてです。ちょっと嬉しい。しかし、

「ただいま20代の方のご意見が不足しております。20代ぴかぴか(新しい)のご家族はいらっしゃいますか?」
「うちは30代ですけど」
「そうですか。大変失礼いたしました。またよろしくお願いいたします」

初めての電話は答える間もなく、あっけなく終ってしまいました。淋しい・・・。
相方に「20代っていえばよかったのに」といわれました。
そうか、気づかなかった。
でも嘘ついてまで答えるものでもないか。

大人になると年齢のサバをよむのはよくあること。子どもは少しでも早く大人になりたいと願うのに、どこで逆転するんでしょうね。

『何かが道をやってくる』(レイ・ブラッドベリ 創元SF文庫)では、過去―現在―未来と時間を操る回転木馬が現れます。町に現れる不思議なカーニバルに巻きこまれ、子ども時代にさよならする二人の少年の物語。ブラッドベリによる美しい悪夢の世界が堪能できます。

回転木馬に乗って一周まわれば、ひとつ大人に。逆向きに一周回ればひとつ若返る。

そういった物語がもうひとつ『どろぼうの神様』(コルネーリア・フンケ WAVE出版)。舞台はヴェネツア、みなしごたちとその庇護者「どろぼうの神様」が主人公。この作品でも時間を操る回転木馬が不思議な結末をもたらします。こちらは児童文学ということもあり、みなしごたちや「どろぼうの神様」の冒険が、けなげで愛らしい一冊です。


posted by ハロル堂 at 20:36| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本(小説) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月04日

黒やぎさんたらおてがみたべた。

選挙まであと一週間。近所をふらりと散歩していたら、候補者本人の乗った応援カーがやってきて、「本人です。みなさま見てやってください!」と絶叫。なんなんだかな〜。

解散のきっかけとなった郵政民営化。「予算を使いきらなきゃ」とのたまう公務員なんて、郵便局だけじゃなくみんないなくなれ〜と思ってる私ですが、選挙では郵政民営化以外の課題も考えて投票したいです。

郵便局のお仕事といえば、郵便配達。『不滅の愛』(クライブ・バーガー 角川ホラー文庫)では、郵便局にたまる宛先不明の手紙を読むうちに、暗黒の力を手に入れる男が現れます。10年以上前に読んだ本なので、おはなし自体はさっぱりなのにそのことだけ覚えてる。

あまりにうろ覚えなので、調べてみたら今は絶版で、しかもホラー文庫になってました。私が読んだときはホラー文庫ではなかったんですが。内容もそんなにおどろおどろしいものではなかったし。クライブ・バーガーがホラー作家だからでしょうが、ホラー文庫に入れられちゃうと、ホラーが苦手な人に読んでもらえないのが残念です。(どうせ絶版だけど)

暗黒の力はともかく、郵便物っていうのはそれだけ大量の情報がとびかっていると。現在はWebもあるけれど、郵便だけが情報の移動手段だったときはこの世のすべての情報伝達が郵便に託されてわけですし、ほんと郵便ってたいせつなお仕事です。

・・・ところで、郵政民営化がとおったら「官製はがき」って表現なくなっちゃうのかな?別に困らないけど。
posted by ハロル堂 at 18:20| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 本(小説) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月03日

そんな君が好き

RIP SLYMEのベストアルバムを買おうか買うまいか悩んでます。
ここのところ活動が控えめだったので、いきなりベストアルバムなんか出されると「すわ、解散か!?」と疑ってしまう。ともあれ、アルバムが出ると露出も多くなるのが単純に嬉しい。

私はラジオ党で、もっぱらFM802※1を聴いてます。802は大好きなのですが、謎なのは選曲基準です。ジャニーズ、ハロプロ、演歌、バラエティ系の曲は絶対かからない。でも、マッキーがうたう「世界に一つだけの花」や山崎まさとしの「セロリ」なんかはOK。これはなんとなくわかる。

浜崎あゆみや大塚愛もかからない。ってことはavexがあかんのかなあと思うとEXILEの曲は流れてる。ここらへんがわからない。音楽業界のことは良く知らないのですが、どこで線引きされてるんだろう。どこかに802の音楽ポリシーが明記されてるのかな。あればちょっと見てみたい。ともかく802のそんな特色あるとこが好きなのです。

でも802のことをよく知らない人から、「ハダシの未来/嵐」なんてリクエストもきてると思うのです。そういうリクエストは黙殺されてるのかなあ。「ははは、こんなん来てるよ。」って笑われてたらいいけど、はじめっからそんなものはこの世に存在しないかのように即シュレッダー行きだったらすごく怖いなあ。はたまた、電話でつながった一般リスナーがうっかり「はっぱ隊のYATTA!お願いします」なんて言っちゃったらどうするんだろう。
ガガッ・・・ピー。ガチャ!「ああ、電話切れちゃったみたいです」

※1 FM802(エフエム ハチマルニ)大阪のFM局。枕詞はFUNKY! 
posted by ハロル堂 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月02日

見た目が勝負!

「バカの壁」(養老孟司 新潮新書)が400万部に達したと報じられていました。

同書は、2003年4月の出版。昨年2月、新書の出版部数としては、1970年刊の塩月弥栄子著「冠婚葬祭入門」(光文社)の308万部を抜いて歴代1位を続けている。
(読売新聞9月1日より転記)

内容が共感できるとか、時代に合ってたなど理由はいろいろあるでしょうが、やはり題名のインパクトが大きいですよね。近頃売れてる『さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 』 (山田真哉 光文社新書)も、著者が題名を考えに考えぬいたそうです。新書の場合は装丁で差別化をはかれないぶん、題名勝負!なとこがあります。

新書ではありませんが、題名の勝利だなと思った作品が『嫌われ松子の一生』(山田宗樹 幻冬舎文庫)。単行本が発売された当時、新聞の新刊広告を見ただけで読みたくなりました。2006年には映画が公開されるそうです。

重松清さんが「一晩で読了した。ページを繰る手を止められなかった」(単行本帯より抜粋)と書かれているのですが、たしかに松子の人生がどうなったのかが気になって読み出すとやめられません!

ただ、同じ女性として、松子の一生が男に翻弄されすぎている部分が共感できなかった。しかし共感できないぶん「なんでなんでそうなる〜松子!?」と物語が気になったというのも事実です。

ともあれ、ぐいぐい引っ張ってくれる作品なので秋の夜長にはぴったり。
posted by ハロル堂 at 22:28| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 本(小説) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月01日

まだまだいけるか『ダ・ヴィンチ・コード』

『ダ・ヴィンチ・コード ヴィジュアル愛蔵版』(ダン・ブラウン 角川書店)なるものが発売されます。



内容に登場する絵画や紋章、地図や写真など140点をふんだんに盛り込みました。小説の世界により深く接するための豪華カラー版。(web kadokawaより転記)

なるほど、たしかに『ダ・ヴィンチ・コード』を読んでいて「最後の晩餐」の秘密に「えっ、そうなの?あれってそんなだった?ああああ、なんとなくしか絵が思い出せない。ほんまかどうか絵が見たい!見せろ〜!!」とのたうちまわります。私は読書していた真夜中に、いてもたってもいられず本棚を探しまわり、奇跡的に絵を見つけて感動したものです。(もはや絵の内容ではなく、家の中に絵があったという事実に)そんな無駄な労力をはぶき、存分に「ダ・ヴィンチ・コード」の世界を堪能できるはいいですね〜。

『ダ・ヴィンチ・コード』がおもしろかった人にお薦めしたいのが『8 エイト』(キャサリン・ネヴィル 文春文庫)。こちらも発売された当時は話題を集めた作品です。宇宙を動かすほどの力をもつという伝説のチェス・セット「モングラン・サーヴィス」。その行方を巡って翻弄される現代N.Y.の女性と、18世紀末フランスの修道女の物語。チェスを軸にして、かけ離れた二つの物語はしだいに集束していきます。タレーランやバッハ、ナポレオンにロシア女帝のエカチェリーナなどなど歴史的人物もまじえた壮大なおはなしです。
posted by ハロル堂 at 21:45| 京都 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 本(小説) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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